Michael JacksonLos Angeles 1989 Final NightMemorial Sports Arena, Los Angeles, CA, USA 27th January 1989プレス2CD!Stereo Soundboard Recording! マイケルが世界を制した「BAD」ツアーは足掛け三年に渡って行われた1980年代後半ならではのマンモス・ツアー。 1989年の1月にロス・アンゼルスのメモリアル・スポーツ・アリーナで本国凱旋公演&千秋楽を迎えました。この凱旋公演は都合五回行われたのですが、世界中を駆け抜けた「BAD」ツアー最後のサービス日程といった感があり、放送や流出マテリアルの類が一切存在しないことから89年まで同ツアーが続いていたことすら知らない人の方が多いかもしれません。 ところが先月、世界中のマニアをアッと言わせる衝撃の発掘が何の前触れもなしでネット上に現れたのです。それは千秋楽LAスポーツ・アリーナのステージを完全に捉えたステレオ・サウンドボード録音。元は関係者からリークしたカセットテープだとのことですが、何より驚かされるのは完璧な音質のステレオ・サウンドボード録音であったということ。しかもマルチトラックを用いて収録されたと思われる見事なステレオ・セパレーション。 マイケル絶頂のツアー、しかもその最終日がオフィシャル・レベルの最高音質で聞けるとは。 この頃からクラプトン仕事との掛け持ちを始めたバンマス、グレッグ・フィリンゲインズを始めとして本ツアーで名を上げたジェニファー・バトゥン(裏ジャケでは彼女をフィーチャー)そしてドラマーの故リッキー・ローソンといった職人ミュージシャンたち、さらには下積み時代のシェリル・クロウらによる盤石なバックアップぶりが生々しい質感かつ最高にクリアーな状態で鑑賞できるという贅沢。そんな彼らの揺るぎない演奏をバックにマイケルはすべてをさらけ出すかのごとく熱唱。彼のトレードマークとなったユニークなシャウトまでもがラフミックスならではのむき出しな状態で聞くものの耳にダイレクトに迫ってくる快感。これはもうマイケルのマニアだけでなくすべての音楽ファンに聞いてもらいたい絶頂期の記録。まるで幻のような時期と言えた「BAD」ツアー終盤を代表する音源が発掘されました!。洋楽 pineforest crunch make believe。The Muskrats (3) – Young And Restless。【てんてん】The Beatles Compact Disc 他。たけぼん 「EVERYDAY(Positronic Club Mix)」。Oasis live '25 東京ドーム 2025 2Days Complete。AOR 紙ジャケットCD スティクス / THE GRAND ILLUSION。洋楽 Paul Simon The Complete AlbumsCollection。BUCKETHEAD CDセット 9枚組。【3枚組】マイ・ケミカル・ロマンス パンク エモ ヘヴィメタル ハードロック。グレイトフル・デッド「ザ・ゴールデン・ロード」10作品CD12枚ボックス・セット。CD Say good bye 同感2.5。ザ・ベリー・ベスト・オブ・ヴァンゲリス /ブレードランナー(帯付き)